top of page


タラントを活かす忠実なしもべ:マタイの福音書25章21節
「主人は彼に言った。『よくやった。良い忠実なしもべだ。おまえはわずかな物に忠実だったから、多くの物を任せよう。主人の喜びをともに喜んでくれ。』」 マタイの福音書 25:21 こんにちは。中野区で教会開拓をしているFaith Valleyの倉智です。 ここで語られる「わずかな物」とは、価値が小さいという意味ではありません。 むしろ、神の国の価値基準は、地上の評価とはまったく異なるということを示しています。 神は、量や大きさではなく、心の向きと忠実さをご覧になります。 私たちが日々の小さな働きに誠実であるとき、 神はその姿を喜び、さらにご自身の働きに参与する喜びへと招いてくださいます。 神は、私たちの小さな忠実さを見逃されません。 どんな小さな賜物でも、感謝して受け取り、誠実に用いること。 それこそが、神の目に美しい生き方です。 ハレルヤ、主よ。 あなたは今日も必要なものを与えてくださるお方です。 小さな恵みにも気づき、感謝し、忠実に歩む者としてください。 あなたのまなざしの中で、誠実に働く一日となりますように。 ━━━━━━━━━━━━━━━━ 東

倉智 崇司
4月6日読了時間: 1分


ピリピ人への手紙1章1節:神のしもべは自由
新しい1週間の始まりに、聖書の御言葉をお届けします!本日は、ピリピ人への手紙1章1節。
キリスト教は、しもべ・奴隷を誇りとする生き方を目指しますが、それは一体どういうことなのでしょうか?
真の自由なるしもべについて語っています。

倉智 崇司
2025年12月16日読了時間: 1分

ブログ
教会スタッフによる
日々のこと、御言葉、コラムなど
bottom of page
