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エレミヤ書 29章7節:職場で仕える宣教
旧約聖書エレミヤ書の29:7で、神が神の民へ、「バビロンに仕えるように」と命じました。人々に仕えることも宣教の働きと言えます。クリスチャン職場での福音伝道は、神の愛を現わすことでもあります。

倉智 崇司
2 日前読了時間: 2分


聖であることの感謝:マタイの福音書6章9節の主の祈り
マタイの福音書6:9は主の祈りの最初です。
この祈りは、神が他のものとは区別された特別で最高の方として認知されることを求めています。さらに、神が聖であるということは、神の民である私達も聖であると言うことです。「聖である」というのは「道徳的に完璧」という意味ではなく、「神に属する者として区別されている」ということです。

倉智 崇司
2月17日読了時間: 2分


ナホム書1章7節:主は良いお方、いつくしみ深い方!
神の裁きと神のい慈しみ深さは同時に起きたりもします。ナホム書を読むとそのシーンを目にします。私達が苦難・困難の中にいるとき、主により頼むことが価値がここにあります。

倉智 崇司
2月9日読了時間: 1分


ローマ人への手紙5章8節:「関係」と「人の命」同時に救われる神
聖書は、「関係」と「人の命」のどちらも大切だと語ってますが、私達の生きる現代社会では、この2つはしばしば緊張関係にあります。そんな中、この2つを同時に与えた出来事がイエス・キリストの十字架でもあります。

倉智 崇司
1月12日読了時間: 1分


エレミヤ書 31章34節:神の忠実さ!
今を生きる私達が、旧約聖書を通して神を見た時、神が約束に対して、いかに忠実であるかを理解することができます。そして、私達の信仰生活において、神が嘘をつかない真実な方であると、再確認させます。

倉智 崇司
2025年12月30日読了時間: 1分


マタイの福音書6:22-23a:神に心を向けたインプット
「アウトプットは、インプットから!」と言いますが、イエス・キリストは、神の恵みや救い、神と隣人を愛する神の国に目を向けたインプットを教えています。

倉智 崇司
2025年12月22日読了時間: 1分

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